国民一人ひとりが健康な生活を送ることができるよう、5疾病・6事業、セーフティネットに対する医療に取り組んでいます。また、国立病院機構病院の全国的なネットワークの活用や、地域の医療機関との連携を強化することにより、全国レベルで医療体制の充実をはかっています。国立病院機構の提供する医療とネットワーク脳卒中精神疾患急性心筋梗塞国立病院機構職員給与規程により支給されます。給与支給のベースは『基本給』です。基本給に業務によって支給される手当や生活給手当がプラスされて振り込まれます。また、年1回昇給します。STEP01STEP02STEP03※令和7年3月1日現在Work Life Balanceがん糖尿病① 賞与(ボーナス)は年間4.2ヶ月分 (毎年6月と12月に支給)② 個人の業績が賞与に反映されます。③ さらに、該当年度の医業収支が良好な 病院には【年度末賞与】が支給されます。 救急医療へき地医療小児救急医療新興感染症対応周産期医療災害医療〔地域手当〕〔住居手当〕〔通勤手当〕などの生活給手当や〔特殊業務手当〕〔超過勤務手当〕などの業務によって支給される手当があります。感染症肝疾患免疫異常骨・運動器疾患血液疾患感覚器官消化器疾患成育医療0202勤務した場合は原則として代休有り(職員就業規則によるもの)結婚休暇、産前・産後休暇、保育時間、子どもの看護休暇などがあります。また、家族が病気や怪我などで介護が必要な場合は、介護休業を取得することもできます。(リフレッシュ休暇を含む)その他ネットワークMedical care in charge5疾病6事業等地域医療への貢献Work Life Balance4週8休制祝日特別休暇病気休暇年次休暇給料のしくみ賞与(ボーナス)他手当ってなに?5疾病6事業給与体制について休日について
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